2008年10月12日日曜日

Sound of char





charと言えばマッチレス、色々とアンプの変遷がありますけれど。
HIWATT ( ハイワット ) やPEAVEY ( ピーヴィー ) の使用でも有名ですよね。
何故かMarshall(マーシャル)は記憶にないですが、チャーのこだわりなのでしょうか。
現在のイメージとしては、MATCHLESS DC-30がメインですよね。

私の MATCHLESS 9WA (9 With Attitude) で同じトーンニュアンスがでないものかと、試行錯誤したのが、写真のセッティングです。



ベースがかなり控えめなのがポイントかしらね。

これで太いクランチトーンがでます。

これしかツマミがないのに、かなり探すのに時間がかかってしまいました。
あとはギター側のボリュームでクリーントーンまで調整と。

一番の肝はcharと同様にピックを浅く持つことかしら。

これが、なかなかトーンを左右するのですよ。
ギターは当然ストラトで。

プリ管は、DUMONT 12AX7 に差し替えてありますよ。↓過去記事。
http://otohsan.blogspot.com/2007/05/matchless-9-with-attitude_10.html
小さい音でも真空管の音はふくよかで、立体的で、大好きなのですが、
下手さ加減も増幅されますね、やはり修行が足りません。

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