2008年11月14日金曜日

Fender USA Blues Jr 5751




プリ管を12AX7から低ゲインの5751に替えてみましたストラトだと12AX7で、OKなのですが、ハムバッキング系だとやはり、はやく歪み過ぎてしまうので。クリーントーンが若干ぼやけてしまうのですね。
アンプ裏側から見て、一番右の初段1本だけでもいいのですが3本とも替えてみました。
なかなか煌くクリーンサウンドで良いのではないかと思います。色々と差し替えると面白いですね。
歪みが強い順番は、12AX7>5751>12AT7 です。ギター側のボリュームを6位にしてクリーントーンを作ってみて判断してみると、はっきりします。
ストラトで、6位、レスポールで3位でしょうか。
ご参考になればと。
Modification site of Fender Blues Junior Amp
http://billmaudio.com/wp/     
Blues Junior Tone Samples
良い音ですねぇ↓
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2009年1月現在、スピーカーをJensen C-12K に換装した為、12AX7に戻してあります。
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