2008年12月5日金曜日

Fender USA Blues Jr Stevie Ray Vaughan







この前、プリ管を5751に替えたばかりですがやはりハムバッキング系の
クリーントーンだとまだ不満なので。12AT7に替えてみました。
今度が一番しっくりくるかもしれませんね。
低ゲインになるとコシとか張りが無くなるかと思ったのですが
そんなことは、まったくありません。
ヴィンテージギターさんの低ゲイン指定を購入です。
即日発送で対応もいいですよ。

参考までに、歪みが強い順番は、12AX7>5751>12AT7です。
ストラトだったら12AX7でもまったく問題ないかと。
こればかりは、あくまでも個人の趣味の世界ですから。
ちなみにフェンダーアンプのトーンは Treble 0、Middle 12、
Bass 0、でトーンカット(フラット)になります。
この状態から、TrebleとBassを上げて音作りをすると簡単かもしれませんね。
でもBassは、上げすぎると抜けが悪くなります。

Volume4、Treble6、Middle6、Bass6、Master Volume12で
Stevie Ray Vaughanのテキサストーンになりますけど自宅だと爆音で苦情が来ると思われます。
2009年1月現在、スピーカーをJensen C-12K に換装した為、12AX7に戻してあります。


Blues Junior Demo
http://www.youtube.com/watch?v=yFdAaZK4098&feature=related
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