2011年3月29日火曜日

True ability of Blues Junior








過去にもブルースジュニアの
セッテイングを何回も書いてますが
それぞれ正しいし、また好みの問題かと
思われます。

基本的に1チャンネルのチューブアンプの
一番良い音は、やはりボリュームとマスターボリューム
をあげないと、立体的な音像や倍音、圧縮感は出にくい
ですよね。

でも、その音量を出すとスタジオレベルの防音設備が
ないと15wのBlues Juniorでももてあますのが現状です。


でもですね。


簡単にその問題はクリアできるのですね。
チューブアンプ特有のあの音が自宅で出せます。


クランチセッティングだと

12段階表記で。
6.5で12時方向。

Reverb 適宜
Master 8
Middle 9
Bass  5
Treble 7
Volume 8

クリーンだと
(トーンはクランチと同じです。)

Reverb 適宜
Master 12
Middle 9
Bass  5
Treble 7
Volume 3


オーバードライブだと
(トーンはクランチと同じです。)

Fat switch on

Reverb 適宜
Master 12
Middle 9
Bass  5
Treble 7
Volume 12




でもこの3つのセッティングだと。





( ̄‥ ̄) とんでもない爆音。










( ̄‥ ̄) ギターのボリュームを2で弾け。




( ̄‥ ̄) レコードで聞いていたあの音がでるぞ。


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( ̄‥ ̄) やってみそ。

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