2016年10月16日日曜日

The vacuum tube was able to secure a high headroom After retrofit 12AY7.




( ̄‥ ̄) そんなわけで前回の続きです。


( ̄‥ ̄) 結論から言うと、もっとはやく12AY7に換えれば良かった。


( ̄‥ ̄) いやね、12AY7だと弱すぎるって勝手な思い込みがあったおバカなオイラ。


( ̄‥ ̄) 聞きかじりでなくて何事も最後まで自分で突き詰めないとダメね。



( ̄‥ ̄) で Matchless 9WAに初12AY7搭載の感想でございますが。


以前は、ほぼピンポイントで設定してたクリーントーンが
アンプの目盛り2つ分くらいの余裕ができてとっても扱いやすくなりました。
ストラトだとクリーンブースターをかましておけば手元操作だけで
クリーンからオーバードライブまで小音量でもだせます。
Matchless 9WAのパワー管はEL84なのだけれど
12AY7に換えたら何故か6V6的な立体感のある音になったなと。



( ̄‥ ̄) いわゆるフェンダー系の音ね。


( ̄‥ ̄) ちょいと意外な結果だけど、とっても満足満足っと。


( ̄‥ ̄) でもねまだ完璧なセッティングは極めてないんでね。


( ̄‥ ̄) アンプの設定とエファクターのチョイスでまた悩むと。


( ̄‥ ̄) それが無駄に楽しいのであった。


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